分け入つても 分け入つても 青い山

分け入つても 分け入つても 青い山

野球馬鹿


スポンサーサイト

Category: スポンサー広告   Tags: ---
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

内容の薄い野球小ネタ

Category: 野球   Tags: ---
5/16の夜中にツイッターで呟いた、ゲスな内容です。

*******************************************************************************************************************

観戦して写真を撮ることそれは自己満足のストレス解消であり、自分が興味あるものしか撮りません。

ほんとうにもうそれは、オナニー。

相手を慮り、愛でるというセックスでなく、自分さえ気持ちいいならそれでいいというもの。

それを画像版で垂れ流しは、露出狂でしかない。

じゃ、ブログは官能小説?いや、これは真摯なラブレターのつもりかなぁ。でも自分の思いの丈を吐き出す、

やっぱり活字オナニー。贔屓のBsなら山崎選手や西野選手、馬原投手や岸田投手、

武田選手に高木投手のこと個別にオナニーブログ書きたいけど、なかなか時間もない。

躍進するベイスターズのこと、気になる選手がいる他のチームこと、あれもこれも書きたい、

しかし時間もない。それは何も本当にオナニーやセックスのために時間がないわけでありませんw

3Pとか複数なんてことさすがに経験したことありませんが今夜遅くに複数、いやもう、乱交だなたぶんw

リアルじゃ一回済ますと60分は休憩欲しいですw

でもブログだから、次がいつでも整えられるのではなく、

もうこれで十分ってな具合で爽快に書き終えようと思います。

12球団全て一つのブログでまとめたろかな。

******************************************************************************************************************
贔屓にしているバファローズを省き、他のチームでもっとも見たい選手です。

DSC_5464s-d1.jpg

群雄割拠と言うほどの捕手陣の存在感、今は薄れていますが、

私自身「ああ、やっぱり現時点で彼がどのキャッチャーよりも好きだな」

と改めて感じたのが炭谷選手です。

DSC_5623s-d1.jpg

抑えなくてはならない。捕手は誰だってそれが最優先。

そのマイナスとして、投手の持ち味を消してしまう場合がある。

炭谷選手の場合、試合展開から生じる駆り立てられる焦燥感って

やつを抑えるのが上手だなぁと何度か感じました。

捕手とは、頭脳を構成する緻密な歯車から成り立っていると思います。

その中に巣食う、不安や焦りが垣間見ることのできる唯一のポジシション。

ドームからは殆ど俯瞰から眺めていますが、捕手の息遣いを感じながら観る

には屋外のほっともっとにかぎります。

その次に、瞠って堪能したいのがBsの近藤投手。

彼を生で観たのは、2013年7月まで遡ります。

~オッカムの剃刀(6回表~9回裏)~7月16日イーグルス戦 1-4

リンクしていますが、近藤投手については殆ど触れていません。

DSC_5760s-c1.jpg

育成枠下げられた31歳の男が再び支配下登録。

DSC_5780s-c1.jpg DSC_5783s-c1.jpg

そんな浪花節を求めて観たいのではなく、何が良くて何がダメなのか瞠ってみたい。

DSC_5813s-c1.jpg DSC_5814s-c1.jpg

今季、めでたく支配下登録されて一軍で投げてもその翌日には抹消を繰り返しています。

ファームの方が臨場感あるものが観れそう、けどそのファームに今季はまだ一度も行っていない。

クソ暑い時期になるべく行きたくはないので3月~5月の間に2~3試合は行っていたのですが、

今季はなかなかその機会に恵まれません。

昨年の9月半ば、初秋の心地好さと思って鳴尾浜に行った時は

えげつないほど猛烈な残暑でありました。

DSC_1492s-d1.jpg

そこで観た、最後の高橋選手が脳裏に焼きついています。

DSC_1730s-d1.jpg

独立リーグで指導者兼任の選手だったかな?

独立リーグは元NPB選手が夢と現実の狭間で踏ん張っているところでもあるし、

一度くらい観戦したいものです。

でも、そんな時間あるならやっぱりファームだな。

DSC_1420s-d1.jpg

イジられ役で笑顔が愛くるしい。

そんなイメージありますが、自分は微塵も興味がない。

DSC_1972s-d1.jpg

まぁ、チームの層は厚いので抜きん出るにはまだまだでしょうか・・・

DSC_2082s-d1.jpg

堤選手と同様というより、断然こちらの方が早く一軍で活躍すると思っているのが武田選手。

DSC_4897s-c1.jpg DSC_4900s-c1.jpg

武田健吾の泥という記事でも書いたのですが、とにかく目を瞠ったのは守備力です。

DSC_4554s-d1.jpg

スーパースターと同じ空間に居る幸せ。

DSC_4909s-d1.jpg

そのスターに追い着き追い越す、そりゃ年齢差あるのだから可能性は大きいわけで、

DSC_4912s-c1.jpg DSC_4915s-c1.jpg

そうではなく、熟しきった中堅選手がライバル視する脅威を早く観たい。

DSC_6160s-d1.jpg

ブログのカテゴリーにBs Prayerという枠ありまして、選手個々に自分の思いを書いています。

シーズン中は月に一度、シーズンオフはこれをメインに画像かき集めて書こうと思っていても

なかなか更新できません。

観戦した試合からその選手だけの画像を集め、レイアウトつけていくのが面倒でw

それでも彼をたくさん観て、書いてみたいのが高木投手。

DSC_7899s-d1.jpg

ああ、この子か、ツイッターで時々騒がれてる投手は。

その程度しか思っていたなかったけども、初めて目にする投球にまぁびびりました。

なんとしなやかで美しいのか。

~Burn~4月28日イーグルス戦4-9

残念ながら上記のイーグルス戦後に登録抹消。

ああ、やっぱりファームだな、行きたい。

いろいろ若手を出しましたが、「へぇ~、それほどの選手なんだなぁ」と見てた本拠地開幕戦の39番。

DSC_0922s-d1.jpg

お約束である若手に対する坂口選手の絡みもあり、なんとも微笑ましい・・・で済まされず、

DSC_0928s-d1.jpg

控えなんかではなく、スタメンとして居て当然というのが頼もしい。

そして彼がお立ち台で言っていた「チャンスをもらっている」即ち、試されているということに対し、

DSC_9337s-d1.jpg

層が厚い中で頭角を現した底力と可能性、これがドラフト7位。

ドラフトって興味ないのは、こういう結果が生まれるからです。

プロで勝負しなくちゃ判らない。

試されていることの結果を出さなくちゃならいないだろうし、そうでなくとも守備につく野手陣の

目つきは望遠で見ててゾクゾクきますが、西野選手の眼光がたまらなく好きです。

DSC_9430s-d1.jpg

その観察力に加え、経験からくるイニシアチブと言えば大引選手。

DSC_0513s-d1.jpg

ただ彼を観たい、撮りたい一心で獲得した大商大シート。

しかしケガにより交流戦絶望らしく、もうトホホです。

大引啓次とピークエンドの法則

DSC_0646s-d1.jpg

俯瞰もいいのですが、下段でこのような角度で大引選手が楽しむつもりが・・・

そういや、たま~にツイッターのTLで自分の撮った安達画像(右)が現れます。

DSC_0664s-c1.jpg DSC_0671s-c1.jpg

選手個人の著作権となればなんも言えなくなりますが、私自身が撮ったことに対しての

著作権なんてどーでもいいので、無断使用されても何とも思いません。

ただ、使用した人は「ツーアウトー」のこの後姿に惹かれたんだろうな、と。

このポーズを決めた大引選手の後姿を撮りたかった。

まぁ、日米野球でも最も多く撮った

DSC_8366s-d1.jpg

山田選手の打席をシャッターぶっ壊れるほど撮ると思います。

DSC_8567s-c1.jpg DSC_8570s-c1.jpg

その日米野球で「誰やこの兄ちゃん」と誰だか判明しなかったのが、

ジャイアンツの小林選手。

DSC_7381s-d1.jpg

伊藤選手とはかなり親しげでありました。

DSC_7566s-c1.jpg DSC_7570s-c1.jpg

捕手ならば注目しようと、今季OP戦で運良く基礎練習から堪能。

DSC_9632s-d1.jpg

試合途中から出場し、高木投手の時に感じた「うわぁぁぁ」という印象もなく、

中継を観ることないのでどういう状況かはツイッターのTLで何か載ると「そうなのか」と

思う程度の、ほんま適当で浅い野球ファンだと思う。

DSC_0251s-c1.jpg DSC_0287s-c1.jpg

ジャイアンツで思い出した。

彼は何をしているのだろう・・・

DSC_1301s-d1.jpg

香月良太の哀れな演出という凄まじいタイトルの記事を書いていました。

言っても仕方ありませんが、イースタン7チームウエスタン5チームというアンバランスさ、

これは何とかならないものだろうか。

移動経費もあるのだから、何ともならないのでしょうね。

セ・リーグはベイスターズが歴史的な快挙を続けて自分も注目していますが、

何もそれはベイスターズがどうこうではなく、2013年から気にかけている選手が居るからです。

DSC_8563s-d1.jpg

~バファローズ対高城~5月20日ベイスターズ戦 1-4

自身が捕手を長くしていたので(と言うより、他の守備をしたことがない)、

どうしても捕手中心に見てしまい、観戦も捕手目線で居ます。

DSC_8625s-d1.jpg

ベイスターズファンが読んでいたるなら失礼なことですが、ほんと、チームなんてどうでもいい、

この子は凄い選手になるぞと感じたあの時の感覚、再び自分の目で見たいものです。

そして現役捕手では最年長のこの方。

DSC_1139s-d1.jpg

継承~中嶋選手兼コーチと近藤選手~

DSC_1058s-c1.jpg DSC_1100s-c1.jpg

ファイターズの試合を観戦するのは、中嶋選手兼コーチの姿を確認するためでもあります。

去年までは大引選手や赤田選手が・・・

DSC_5640s-d1.jpg

CSで見た赤田将吾の............という記事を書きましたが、この続きを書きたいというか、

指導者となった赤田コーチの姿が見たくてたまらない。

仕事で東京に出向くこと多いですが、なかなか埼玉までは・・・

赤田選手はチーム帯同で移動することなはく、ずっと埼玉に居るようなことを

雑誌のインタビューかネットの記事か忘れましたが彼の口から出ていました。

DSC_5730s-d1.jpg

この後姿の先にあるもの、野球人として生きる彼が見たくてたまらない。

*********************************************************************************************************************

時間をかなり要したので、中身がたいしたことありません。

最後まで読んでくださった方、有り難うございました。

にほんブログ村 野球ブログ 野球選手応援へ
関連記事

テーマ : プロ野球    ジャンル : スポーツ
プロフィール

@T

Author:@T
雑多とした内容を適当に。
タイトルは、山頭火の俳句より。
【注意】
IEだといろいろ崩れるようです。


Archive Login
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。