分け入つても 分け入つても 青い山

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野球馬鹿


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●今日投げる意味って? FAの日数調整やろ。

そんな声を地下鉄に乗っている時に聞きました。

それでもいいんじゃないかな。権利なんだから。

ファンの情熱や愛情で人様の人生を縛り付けちゃいけない。

ブランド力は2009年に17勝で最多勝を挙げたくらいで、

チームの顔ではあっても、球界のエースには程遠い存在。

●今日勝って、まるで5勝くらいの価値だと言わせたいのかも。

これは部下の小言です。

付加価値なんて何もない、ただの1勝だと思います。

今季の登板はないのだから、復活したわけでもないし。

13年と14年で最多勝を2年連続獲り、沢村賞も獲得し、

スポーツ新聞どころか一般新聞でも賑わす報道でドカーンと

FA宣言してほしい。

そして晴れやかな気分で送りたいものです。

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金子投手はそれが出来る人だと信じてます。

復活ではなく、来季からの歴史を作る序章がこの試合。

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そんな妄想を楽しみながら試合開始を待っていました。

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私の中で彼がこのチームのエースだなんて微塵も思っていませんが、

この人ほど安心感を試合前から与えてくれる人はいない。

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金子千尋というブランドは、小久保選手引退試合という特別な日にノーヒットノーランを

達成した西投手の存在感が一段と薄めたと思います。

けど、来季の開幕投手は彼であってもらいたい。

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離脱続きで信用度は低かろうが、金子投手の価値は勝算はじける信頼であると。

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初回から気持ちいいまでのキレのあるストレートを俯瞰から堪能しました。

「うわぁぁぁ」と感嘆とするくらい初速と終速の差が開いてない(たぶん)。

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本多~明石~内川の3選手を殆どストレート勝負で仕留め、

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ベンチでも余裕でした。

課題点があったのか、伊藤選手とやたら深刻に話していましたが・・・。

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優れた投手は課題あれば、その場で修正していく。

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そして2回表。

先頭打者のペーニャ選手がヒットで出塁、打席には怪我から帰還の松田選手へ大声援。

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お互いファームで調整していたでしょうが、

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こういう対決の場合は投手が有利。

松田選手が対戦していたのは格下が占めていたはず。

そこで一流と対峙しても、チェンジアップのタイミングには合わず三振。

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3回表。

取り敢えず打者一巡。

ペーニャ選手へのストレートには要注意で、それ以外の不安要素ありません。

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今宮選手がヒットで出塁し盗塁成功。

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なんら浮き足立っていません。

堂々としている。

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けれど、自身に過信することなく低め低めへ丁寧に投げてます。

ホークスは一打先制の好機でしたが、細川~本多を仕留めてチェンジ。

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4回表、明石~内川を容易く(?)片付け、ペーニャ選手にまたもストレート勝負でヒット。

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走者を置いて松田選手と勝負したいのか?と思ったくらいですw

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再び三振の松田選手。

「なんか恥かかされとるで」と後方のホークスファンが嘆いていました。

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4回裏にイ・デホ選手の先制ホームラン。

岡田監督が休養したことは自分を含めて責任が選手にあると言ってましたが、

思い過ごしだろうか、ぬるま湯の同僚へ無言のメッセージを突きつけているような気もします。

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5回表。

1点あれば勝てるという気持ちは久し振りでした。

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長谷川~柳田~今宮と3人をスイスイと片付けてしまう。

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本人もすこぶる調子が良いと感じていただろうし、唯一のこれは・・・と思うことと言えば、

ペーニャ選手に対して2打席目もストレート勝負したことくらいかな。

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6回表、先頭打者に細川選手の代打として松中選手。

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松中~本多と仕留め、明石選手がヒット。

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なんら慌てることなく続く内川選手を仕留め、このイニングではスライダーやシュート、

縦のカーブといった変化球で打者を翻弄していました。

イニシアチブはマウンドの金子投手で、サインも何度か首を横に振ってたなぁ。

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6回裏、宮崎選手のソロホームランは効きました。

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7回表については、前回の記事~金子対小久保~で書いたことが全てでしょう。

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金子投手の位置を奪うのは、ノーヒットノーランの若きエース候補・西投手しかいません。

奪うというか、自ら歴史を残して譲ってほしい。

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エース不在であった2012年。

還ってきたエースと賛美するのは来季です。

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彼の候補は既に用意しました。

けれど存在感をもっともっと示して、歴史を刻んでほしい。

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そういうことが出来ると信じていますし、投手陣の大黒柱として来季こそフル回転お願いします。

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この試合の続きは長いインターバルあって季節が巡り、来年の春に。

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2安打のペーニャ選手を省けば明石選手と今宮選手選手がヒット1本、

無四球で奪三振は7つ。

投球数は100球にも達しておらず、さすがは球界を代表する元エースだなと感服。

※「元エース」という表現は、今季の状態と昨年の10.18のホークス戦で敗戦投手、

最終試合にしてライオンズに1毛差でCS進出を逃したことで私の中では「元エース」。

昨年の記事、~自らマウンドを譲るエース~10/18最終戦

それにしてもこの日の金子投手、そりゃもう完封するだろうなという勢いありました。

残り1試合で今季は登板がありませんので、復活ではないと思います。

代打出場した坂口選手の鬱憤同様に、この続きは来季へ。

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で、“あの人”はいつ出てくるのだろう・・・と。

そして7回表。

ストレート勝負で2安打されたペーニャ選手を今回はフォークで仕留め、

続く松田選手はBsからすれば不運な内野安打。

流れがホークスに傾いてる気がしました。

右の画像は大引選手の声掛けに微笑んでおり、さすが次期キャプテンか選手会長(妄想)。

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長谷川選手もヒットで出塁し1死走者1.2塁、代打に多村選手。

間違ってたら済みません、確かホークスは残り3試合全勝しても、

ライオンズが残り2試合連敗しないかぎり2位に上がれなかったような・・・。

不可能ではなくとも、非常に厳しい現実。

それでも目指すものがあるチームの底力を感じました。

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1つ勝つことの難しさ、1勝の重み。

去年、その辛酸を嘗めさせられたBsですが、ホークスもその1年後に味わうとは・・・。

まぁ、ホークスのCS進出は確定なのですが、2位と3位は違う。

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多村選手が打席に立っている時、違うものに対しての歓声が・・・。

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もう開き直るしかない、そう言ってるかは判りませんが、大引選手のサポートが

再び金子投手の口許を緩ませます。

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そして、多村選手でない違うものに対しての歓声は・・・。

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スコアは2-0。

2死満塁。

代打に引退する選手。

もう、これで優勝のかかった試合ならマンガの世界だ。

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2球続けて、直球勝負。

1B1S。

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3球目も直球でファール。

確か147か148かな、スピード表示がそうだったような・・・。

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私ならパックスピンの効いた直球を要求します。

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低めの直球かなと思いましたが、ネットで確認するとカットボール。

大阪での小久保選手見納めは劇的でありました。

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これで残り試合がまだ20試合もあれば、次回の金子投手が楽しみだったのに・・・。

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ともかく、これが最後のお披露目的なショーの意味合いは皆無、

試合を左右する真剣勝負の場面で登場したのが良かったです。

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お立ち台が始まってもぼんやりビジョンを眺めてるだけですが、

塚原投手初勝利以来かな、急いで一塁側へ移動して撮ったというのは。

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タイトルの2人とは、このバッテリーです。

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5年後も10年後もこのチームを支えてもらわないといけない2人。

とくに正捕手の位置付けは重要。

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日高選手を贔屓にしていますし、もう、ではなく、まだ35歳。

衰えはしてもまだまだやれる。

けれど、中心は伊藤選手であってほしい。

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21歳と23歳の若いバッテリーが光る。

ただの消化試合にならない、意味のある試合。

それを信じてシャッターを切っていました。

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それにしても、どうして花道を避けるのだろう・・・。

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完封するかもしれない。

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なんの根拠もない予想は試合開始直後から脆くも消え失せました。

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先頭打者の松井選手に対し、ボール先行。

打ち取りはしましたが、「あれ?」という胸騒ぎ・・・。

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伊藤選手は何を感じただろうか。

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続く藤田選手がヒットで出塁し、おそらく伊藤選手は異変を察したはず。

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藤田選手は3球目に打ちましたが、投げた3球ともボール球。

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銀次選手には3B0Sというカウント、「これは・・・」と暗澹たる思いでいると、

ファール3連発で結局は四球。

マウンドへ向かう伊藤選手が西投手のケツを引っぱたいて叱咤が印象的でした。

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「重いなぁ」

それが試合始まって間もない頃の感想です。

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伊藤選手からすれば、自身の存在を見せつけるためにも失点は許されない。

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1死走者1,2塁でしたが、ガルシア~フェルナンデスを抑え、

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手厳しい指導があると思いきや、星野コーチの助言は淡白なものでした。

この程度で終わらない確固たる自信があったのか・・・。

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しかし、2回表はもっと重々しい展開となり、

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どのように軌道修正していけばいいのか、バッテリーの呆然さが目立つ展開。

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大量失点されてもおかしくない状況、なんとか2点に抑えはしましたが、

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失意で項垂れてしまう西投手。

私も、これは次の3回が限界かもという気がしました。

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その3回、先頭打者のガルシア選手にボール3連発。

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「やっぱり・・・」とため息1つ、けれどガルシア選手は四球目、あれは失投かもしれない

ど真ん中のストレートを打ち損じ・・・

西投手の球威が勝ってたのかどうかは判りませんが、

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ともかく、ガルシア選手の凡打が西投手を救ったとも言えます。

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4回表、味方打線が乗り切れなくとも、西投手に躍動が戻ってきたな気もします。

やっぱり3回表を3人で抑えたのが大きいかな。

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これ以上の失点は許されないバッテリーですが、この時点で投球数が72球。

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巧みさには欠けていても、若さという逞しさがもたらす自信。

それを垣間見た4回表、先頭打者の鉄平選手がヒットで出塁しますが、

続く岡島~聖澤~松井を打ち取って流れが明らかに変わっていることを実感。

森脇監督代行との会話に笑顔も見られ、まだまだいくな、森脇さんは西投手を

信頼しているんだろうというのが伝わりました。

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5回表。

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回が進むにつれ、マウンドへ向かう西投手の足取りが軽く感じられたのは錯覚かな?

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漸く、調子が良い時の状態に戻ってきたと少なからず感じてはいると思います。

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その5回表は宮崎選手の好守もありベンチにも活気が溢れ、それが繋がったか5回裏に同点。

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ちょっとした異変?は6回表。

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先頭打者のフェルナンデス選手がヒットで出塁。

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続く島内選手が犠打で、一打逆転のケース。

けれど、西投手には笑顔が・・・。

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これはいけるぞ・・・と予測が当たり、無失点で切り抜けます。

判り辛いですが、マウンドを降りる西投手の満面笑みが心地好いなぁ。

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ベンチに戻っても笑顔。

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7回表。

まさかここまで長いイニングを投げるなんて序盤には感じられなかった。

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西投手の良さを前面に引き出した伊藤選手の賜物です。

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テンポを取り戻したので、中盤からは投球数も減ってこの時点で102球。

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サクサクっと3人で難なく抑え、

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8回も続いて投げるのは正直驚きましたが、この笑顔。

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この8回もピンチなんてなく3人で仕留めましたが、

↓ 左の画像は「ゲームを壊さなかった」使命感からの表情だと。

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そして8回裏、大引選手の劇的な逆転ホームラン。

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私は岡田さんがいなくなったから、清々しい勝ちが続け様にあるとは思ってません。

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まぁ、采配に首を傾げることもあったけど、そもそもこのチームが他のチームより劣ってるとも

思えないし、底力はある、けれども岡田監督はそれを引き出せなかっただけのこと。

決して岡田さんのしたこと全て間違ってチームを崩壊したとは思えない。

マスコミが面白おかしく書き立ててはいましたし、私は煽られたわけでなくとも、

腐った根は深いだろうなと暗澹たる思いになりもしました。

常勝には時間を要するし、仮に来季CSに手が届くまで一変してもまぐれだと思います。

至上のツボミまでもまだいかない、まだまだ種でしかない脆弱な存在だろうと

至上に必要不可欠なエースが今ここにいるのかもしれない喜びがありました。

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エースになるためには、導く相棒が必要。

未来は暗くない、はず。

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プロフィール

@T

Author:@T
雑多とした内容を適当に。
タイトルは、山頭火の俳句より。
【注意】
IEだといろいろ崩れるようです。


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